FC2ブログ

1/2000 アルカディア号の記事 (1/1)

1/2000「戦艦 アルカディア号」竣工

さぁゆくんだ~そのかお~を~あ~げて~

名曲ですが歌が変わりました。理由は画像を拝見して頂ければ。
そういえば子供の頃「なぜタケカワユキヒデってカタカナなんだろう?」と不思議でした。あれから数十年が過ぎた今も謎は謎のままです。

無事竣工しました「1/2000戦艦アルカディア号」。



何か付いてます。
多分お好きな方は一目で御理解頂けると思うのですが、お好きでもなんでもない方はアップにしても判らないと思います。



なんとか「巨大感の演出に」と、超合金魂のマネで「1/2000銀河鉄道999」…と思って見て頂ければ…ほら…だんだん999号に見えてくる見えてくる…ほら…もう999号にしか見えませんね。

ちなみにいつもの長男との会話は、

パパ「ほら!これなんに見える?」
息子「ん?なんやろ…大砲??」
パパ「大砲!?…いやいやこの縦棒はナシとして…」
息子「ナシ?あるやん…」
パパ「いやそこはオマエ…この業界の不文律として…まぁいいや…この横棒だけやったら?」
息子「………さっぱり判らん…」
パパ「がぁ~!列車よ列車!?機関車と客車よ!」
息子「列車??…あぁ言われてみれば…なんで列車が浮かんどん?」

…今の若者は「銀河鉄道999」も「銀河鉄道の夜」も知らないようで…元も子もねぇな…

長男には伝わらなかった父の妄想は「映画のラストでアルカディア号と並走する999号」みたいな感じなんですがね。

客車はプラ棒に切れ目を入れて、機関車部分は多少煙突やらなんやら付けてみたんですが…どう頑張ってもピントが合わないもんで…雰囲気だけお察し下さい。

あと甲板にエッチングの切れ端を付けてはみたんですが…やっぱ瞬着は難しいですね。
付けたら一発勝負なんで、結構ガタガタになってしまいました。
せめて巨大感演出の一助になっていれば幸いです。



塗装は「濃緑色」と「レッドブラウン」を中心に、多少暗めに調合してみたのですが、やはりアニメ感は否めません。プラス今回最も大切な「巨大感」がどうにも薄れてしまいます。
ここは個人的な思い入れのあるアルカディア号ですので、もう一手間ウェザリングを施しましょう。

ちなみにこちらが、汚す前の状態ですね。



とは言え「ドライブラシ」やら「ウォッシング」やら、あまり高度なスキルは持ち合わせていない私ですので、たまに行う「お手軽ウェザリング」にて。

必要なモノはコチラ。「スミ入れ塗料」は今回はブラックとブラウンを使いました。



「スミ入れ塗料を平筆で全体に塗って」から「ツつや消しトップコート」を数回重ね塗りするだけです。
つや消し剤の白かぶり現象が良い感じで老朽感を出してくれます。

本来艦船の汚しは「雨だれ」や「風雨による剥げ」がメインなんですが、私が1/2000でそれを行うと「汚しがオーバースケール」になってしまいますので、今回は全体的な汚しで。

こんな感じですね。
あ、ネイルシールもジャストサイズでした!重ね重ねありがとうございました奥様!



「気温や湿度がベストすぎて白かぶりにならない」時がありますので、その時は「普通に上手にツヤが消えた!」と喜んで下さい。どちらにしろまぁ成功という事で。

「ドクロ旗」は、色々試してすべて失敗して、結局は「縮小カラー印刷」にしました。紙製ですね。



色んな印刷が可能ですので、こんな感じにも出来ます。もう既に「海賊王にオレはなった」船ですね。



差し替え式にしてありますので、TPOに応じて使い分け可能です。(何の?)
ちなみに私は「メリー号が沈む話」と「チョッパーが仲間になる話」は何度でも泣けます。鼻水たらして泣けます。

「可愛いと評判の艦首ドクロ」は、最終的にはこんな感じで。少しは恐怖感が出たでしょうか?ダメ?



やっぱ「上半分」という時点で既に負けているような気もしますが…

今回尊くも犠牲となられた「新メカコレヤマト」は、半分だけ潜水艦モードにて復活!



「2015年3月 防衛省引き渡し記念」としまして、イメージカラーは「潜水艦こくりゅう」にて。
メガトンミサイル1機装備ですね。

いつものように俯瞰撮影によるスケール対比…なんですが…デカすぎて枠に納まらないため、斜めで。



…なんか我が家の連合艦隊も、だんだん非現実的になってきました…

でもだいぶ揃ってきましたね1/2000洋上宇宙軍。あとコレにククルカン級が近々加わります。



ウワサによると「新メカコレ デスウーラコアシップ」もほぼ1/2000らしいです。
神様どうか「上下分割キット」でありますように!

さっそく我が家の軍港に配置してみましたが…



デケぇな…もうこれに戦闘空母が配備されたら…軍港増設ですな。

【オマケ】
ついに我が軍港にも「1/2000鉄道」がやってまいりました。





1/2000「戦艦 アルカディア号」建造中(番外編)

さて、憂鬱な月曜日ですね。
特に静岡組の皆さまは、燃え尽きて「もう仕事なんかしたくない症候群」に陥っていると思われます。
でも頑張りましょう。働かないとプラ板も変えません。

「地理的」「経済的」「家庭的」の「基本三大悪条件」につき静岡に行けなかった私は、寂しく九州の地でいつもの模型ライフでありました。来年こそは行きますよ~

とはいえ大した進捗もなかった週末の1/2000アルカディア号。
とりあえずアンテナ類のダウンサイジングは終了しました。



ここでもメカコレヤマトに若干の活躍の場を。

アンテナまで終了した段階で、蓮樹さんより再び支援物資が投下されました。



DVD「わが青春のアルカディア」です。なんとワザワザ購入して頂いたそうで、どうもありがとうございました。
じっくり鑑賞させて頂きました。今度「激辛明太子」10箱送りますね。

ハーロックとトチローの友情。ご先祖様達の歴史。エメラルダスとの出会い。そして裕次郎さんのシブさ。すべてが凝縮された一本でした。
我ながら「こんな基本を知らずによくここまでアルカディア号を作ってきたもんだ」と反省しております。
改めて「ドクロ旗」の重要性も認識しました。

そのしわ寄せがいきなりコレ。



第一艦橋と第二艦橋の間にドクロマークがあるんですね。そういや蓮樹さんもクロスボーン買って付けてました。
いつものようにリサーチミスです。さすがに「ドクロは付けなきゃ」と思い修正してみたんですが…



全体のバランス上これが精いっぱい…
1/1600の艦橋をそのまま使用してますので、横幅がデカすぎるんですね。これ以上前に張り出すと艦橋全体のバランスがガタ崩れになってしまいます…ので…艦橋ドクロは…見なかったことに!

その代わり艦橋背面に艦長室作っときましたんで!



これで沖田艦長も乗れます。ただまぁ地球に帰り着いても前が見えないんで、気付かずにお亡くなりになりますが。

とりあえずDVD鑑賞の成果は「ハーロックの歴史認識」という事で。勉強になりました。
あ、あとこの人サイコーです。



「素敵な敵役」っていつの時代も魅力的ですね。

せめて「船腹ドクロは頑張ろう!」と試行錯誤しておりましたが、今回の支援物資にこんなモノが同梱されておりました。



ネイルシールとの事で。ありがとうございます蓮樹奥様。「激辛明太子」更に10箱追加です。
最下段のドクロが、船腹の該当箇所にジャストサ~イズ!ありがたく使わせていただきます!

あと、メカコレヤマトがモッタイナイんで、せめて被害のない艦底だけでも完成させてあげました。



2199ヤマト潜水艦モードというヤツですね。
厳密には2199ヤマトは全長333メートルですので、これは1/2000にはなりません。
よって「昔のヤマト潜水艦モード」とお考え下さい。

支柱用のデッカい穴が開いてましたので、埋める代わりにミサイルでも。



まぁ全高からすると「えらい太く短いミサイル」にはなりますが。
塞ぐのメンドクサかったもんで。

そんなこんなで結局週末は「のんびりDVD見て、艦橋を2ミリ伸ばして、メカコレ半分作った」だけでした。
今晩からまた頑張りましょう!

1/2000「戦艦 アルカディア号」建造中(構造物編)

ともよ~あしたの~ない~ほ~しと~しっても~

…もうこの辺りになると歌詞覚えておりません。ネットで調べました。
歌ってたの水木一郎さんだったんですね。何歳なんでしょアノ方。ささきいさおさんもですが、アニソンの男性歌手って歳とらないんですね。いつお見掛けしても「お~やっぱカッコイイ~」って思ってしまいます。

さて、ぼちぼち「プラ片チマチマ貼り付けにも疲れてきた」1/2000アリカディア号。
やはり単なるプラ板では作業も単調なんですが、それ以上に見た目も単調になってしまいます。
「何か良いジャンクはないかなぁ~」と模型店や倉庫を漁ってはみたものの、なかなか「1/2000サイズに適したパーツ」が見付かりません。

1/700ではどうにも大き過ぎますし、エッチングなんて使い出した日には諭吉さん吹っ飛んでいきそうですし、どうしたもんかと考えておりましたが…

何の事はない、すぐ目の前に良い感じのキットが転がっておりました。



皆さんご存知「新メカコレ」ですね。今やリサイクルショップで300円程度で叩き売りされております。

ノンスケールシリーズではあるんですが、艦船は大体1/1500~1/4000サイズでして、バンダイ最新造形技術によりパーツやモールドも大変細かく出来ております。通常艦艇では使えませんが、宇宙戦艦にはベストです。
但し「あまりにも最新技術すぎて」ほぼ見事に一体成型されておりますので、必要に応じて切り取って使わなければいけません。

ちょうど我が家にあった「宇宙戦艦ヤマト」を使いましょう。せっかくアルカディア号の犠牲となるからには、なるべくたくさん使ってあげたいと思います。

ちなみにこちらは、1/2000艦隊に組み込もうと購入したものの、2199ヤマト設定全長333メートルと知って「全然1/2000じゃねえし!」と積プラ確定だったものです。

まずは「武装」からですね。



主砲は当然延長です。砲身が異様に長いのが「アルカディア主砲」です。あと「ヤマト副砲2個」を貼り合わせて「アルカディアランチャー」にしました。実際には8連なんですが、そこはまぁまぁ6連で。その代わり切り取った副砲の砲身も、主砲の方で「真鍮線との繋ぎ」にリサイクルしております。

船体の方にも、なるべく不自然にならないように使えそうな部位を移植しております。



背面もなんとなくそれなりに。
でも段々と「俺のアルカディア」的になってきましたんで、このくらいで終了。



あと、どうしても「船腹の四角い穴 4個&2個」が気になって仕方ありません。なんかこの穴が巨大感を妨げているような気がします。
ヤマトパーツで色々試してみたんですが、どうにも良い感じのがありませんでしたので、ココは禁断の「エッチング」で参りましょう。1個だけ…いや1種だけ使わせて下さい!

とはいえ私の手持ちエッチングは、「クレーン作成時の残り」と「貰い物」のみでこの程度…



じっくり見ていきますと、ちょうど蓮樹さんからアルカディア号と一緒に頂いたものがジャストのようです。
これもまた何かの運命でありましょう。装着!



良い感じです。
この辺りに「ドクロマーク」なんですよねぇ…どうやりましょ…

そういえばボチボチ「ドクロ旗」の事も考えておかなければなりません。
とりあえず後からジックリ作成出来るようにハメコミ式にしておきましょう。



あとは…レーダー類を付けないとですね。
一瞬このままの流れで「エッチングに走りそうに」なりましたが、危ない危ない。
本来の趣旨である「キットのダウンサイジング」を忘れるトコでした。



ま、レーダー類はこんな感じで切って削って縮小してまいりましょう。

とりあえず現状はこんな感じです。



やっぱ武装すると強そうになってきましたね。

この日、少し寝るには早かったんで、試しに「立体的なドクロマーク」にチャレンジしてみましたが…



…まぁフリーハンドだとこんなもんですよ…素直に早よ寝れば良かった…

これはジックリ進めねば…会社にて「画像検索&フルカラー縮小印刷」の出番ですね。
以前「大量に印刷したミンスクの画像」を見られましたので、今回は慎重に慎重に。
まぁエロいヤツじゃなくて良かった…

1/2000「戦艦 アルカディア号」建造中(船体編)

さて、GW中の1/2000アルカディア号。思ったほど進みませんでしたね。やっぱお父さんは普通の日より忙しいです。

でもまぁ救いなのが、運転中も行列中も「妄想しながら時間を潰せる」ことですね。
「艦橋のディテールはどうしよっかなぁ~」とか「艦首まわりはどうしようかなぁ~」とか、それこそ妄想しなければならない事が山のようにあります。
普段であれば「苦痛以外の何物でもない妻の買い物待ち時間」も、周囲のお店を覗きながら「このボタンはアレに使えるな」とか「このピンは1/2000サイズで通用するな」といった「至福の時間」に変換する事が可能となりました。

アルカディア号はとりあえず艦橋から再開ですね。まずはキットの中から使えそうな部品を。



この上にアンテナ部がきますんで、高さ的にはこれが限界ですね。
やはりこの「松本零士艦橋」は残したかったので、3階層の艦橋本体のうち1階層を丸々切り取ってしまいましたが、なんとか高さも1/2000クリアです。

艦橋側面部には「巨大な台形アンテナ」が付くんですが、キットのものは当然デカすぎます。現在何か良い代用品はないか捜索中です。しばし保留。

とりあえず先に「主砲」にまいりましょう。
甲板をスリム化した事により、残念ながらアルカディア号の魅力の一つである「主砲」も全く適合しなくなってしまいました。本当はこの「松本零士砲」がカッコいいんですがね。



大きさ的には艦船キットコレクションの「大和46センチ砲」が丁度良い感じですね。
これはこれで「より1/2000に近付いた」という事で良しとしましょう。前向きに前向きに。
でもまぁそれを使う訳には参りませんので、キットの主砲を縮小しました。結局1/2ぐらいになっちゃいましたね。「4角を使っただけ」みたいな。

艦首部分はどうにも「のっぺり」しておりましたので、思い切って「スジ彫り」をしてみました。
秘密兵器「すじぼりくん」と「すじぼりさん」の登場です。



厚めの堅い方が「すじぼりくん」、薄めの曲線に適したしなやかな方が「すじぼりさん」です。プラ板に両面テープを貼っただけですが。これに沿ってケガキ針でス~っと何度か往復を。飛行機モデラーのブロ友さんよりアドバイス頂きました。「くれぐれも使う度に両面テープは張り替えるように!ズルっといっちゃいます!」との事でした。

当たり前の事なんですが、皆さんそれぞれに必殺技があるんですね。これなんかも飛行機モデラーやガンダムモデラーの方々には当たり前の技なんでしょうが、スジ彫りに縁のなかった艦船専門の私にはカルチャーショックでした。

一発で思ったよりウマくいったので「もうちょい密度濃くすっか!!」と調子に乗りそうでしたが思い留まりました。私の悪いクセです。あとは「プラ片チマチマ貼り付け」で誤魔化しましょう。

船体中央部のファン?的な個所も出来上がりましたので、やっとアルカディア号らしくなって…きたのかな?



でも全体像を見ると…う~ん…まだまだ巨大感が足りていませんねぇ…もうちょい何か考えましょう。

そろそろ「木甲板」を塗っておかないと後でマスキング不可能になりそうでしたので、先に塗装しておきました。



最初何も考えずに「リノリウム甲板色」で吹いたんですがね、よく考えたらどこにも「リノリウム抑え」なんかありゃしませんでした。習慣とは恐ろしいものです。ダークグレーをより暗くして吹き直ししました。改めてエアブラシさいこ~。

結局GW中はココまででした。

とりあえず「更なる巨大感を出すアイテム」を探しに…まずは模型店にでも寄って帰りましょう。

1/2000「戦艦 アルカディア号」復活!

ブログ再開の第一弾は、当然「1/2000 戦艦アルカディア号」です。

制作途中でブログ閉鎖してしまった事もありますが、なによりも「大恩ある蓮樹さんからの支援物資」というのもある意味運命。ブロ漢(ブロトモと読む)として、責任もって我が家の1/2000軍港に浮かばせてみせましょう。

あ、ブログを閉鎖したその日の夜、屋根裏に上がって机上にある作りかけのアルカディア号を見た時に「なんでオレこんなもん作ってんだろ…」と思ったのはココだけの秘密です。

とは言え、新しいブログに途中からの画像のみではチョイとシマりがありませんので、過去の画像をいくつかピックアップして、1/2000アルカディア号の再スタートとさせて頂きますね。

最初はこんなんでしたね。なんか妙に懐かしいです。1/1600スケールですので、ここからあと1/400分の縮小です。



ダイソーリューターさんの活躍で、無事に洋上化&ダウンサイジング。船体に必要なパーツがこんだけになってしまいました。これはこれでゴメンナサイ。



なんとか繋ぎ合わせました。全長20センチでジャスト1/2000。第一関門クリアです。ここまでくると「せっかくの支援物資がジャンクと化す危険性」はなくなりました。ホッと一息ついた瞬間です。



艦首ドクロマークもより分厚くより深く。なぜか複数の方々に「可愛い」と言われました。なぜだ!?



よりカッコよくと思い若干スリムにしたところ、甲板関係が全く入らなくなりましたね。ここでは「もうスクラッチで甲板つくっちまうか!?」という欲求との戦いでした。



でもまぁなんとか押し込めました。艦橋も切って削ってダウンサイジング。もう違う船の艦橋になってしまいましたが。



あとはひたすらにパテ盛り&ヤスリがけ&サフ吹き&パテ盛り…エンドレス。でもしょせん「1/2000」ですので、1/700や1/350の船体に比べれば、なんちゃない面積なんでしょうね。尊敬しますビッグスケールの方々。「湯船に浸かって風呂入りながらヤスリがけする」なんて聞いても決してバカにはしません。



キレイになったところで「木甲板貼り」と「エアインテークの内装」…ん?結局甲板はスクラッチ?違います。これは「キットの甲板にディテールアップで木甲板を張り付けた」のです。スクラッチではありません。漢のロマン「改造」です。



…とまぁ前回まではこんな感じでした。

でもコレだけじゃ過去の画像のみなんで「今日のブログになんとか新しい画像を…」と思い、昨晩がんばったんですが…

なんとか艦橋だけ。でもまだ第一サフ段階なんでデコボコ。おまけに上部はまだ穴空きのまま。



ホントはまだ時間たっぷりあったんですがね。前日に「東のエデン」とやらを借りてしまったのですよ。まだ3巻目ですが。「これは…面白いのか?」とか思いながらも、なんとなく結末が気になって見ております。最後面白いんですかアレ?

この「艦橋の形」さえ決まれば、あとは細部の問題のみなんで、ある意味「楽しい作業」が続いていく事になります…あ、モールド復活作業があったか…まだ気は抜けませぬな。

では皆さま、ノブレスオブリージュ、今後も救世主たらんことを