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1/2000レッドホーク連合艦隊「改造ヤマト」着工

こんにちは。

お久しぶりの1/2000レッドホーク連合艦隊。
2205公開記念という事で、当ブログでも「ヤマト」の製作に取り掛かりました。

集合絵ではコレですね。

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ご覧の通りの波動砲装備。こちらのヤマトも負けてはおりません。
右端の一覧によると、第三艦隊所属「改造ヤマト」というのが正式?名称みたいですね。

そうなると個別箱絵の方が「通常のヤマト」かな?(画像お借りしました)

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まぁどのみち「合体」やら「大変形」やら「赤」やら「黄」やら「タイヤ付き」やらで何隻も存在するアオシマヤマト。あまり深く考えずに「まずは集合絵コンプ」で進めてまいりましょう。

今回は豪華スノーマンが素体です。

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使うのは甲板装備の少ない「1942武蔵」。「1945大和」は私の大好きな天一仕様ですので、同時並行にてそのまま仕上げます。

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この機銃群がたまりません。相変わらず細かいお仕事でスバラシイ。

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但し問題が一つ。
スノーマンモデルの戦艦クラスは非常に反りやすいみたいで、以前作製した「モンタナ」や「アラスカ」は当時一生懸命修正したにも関わらず、経年でこんな感じになっちゃいました。購入当初より更に反ったかも。

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真鍮棒を入れてはいるのですが、船体自体が薄いが故に細いものしか入らず、そんな程度の保持力は振り切って反ってしまいます。

なので今回はまず「反り防止大作戦」からスタート。
1ミリプラ板の2段重ねで、上段をくり抜いてアルミ棒をあらゆる方向で敷き詰めた船底を作製。

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ちょっとゾワゾワします。果物の断面みたい。

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これをガッチリ接着すればOK。

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大和級らしからぬ喫水高にはなりましたが…

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1/2000なんで見る時はほぼ俯瞰。まぁ大丈夫でしょう。

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大和の方は艦尾にトドメの軸打ち。

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これでも反るようならもう知りません。

1/2000「ウリヤノフスク級空母」竣工

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000「ウリヤノフスク級空母」(夕凪さん販売による第八艦隊製)
無事に竣工しました。

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甲板上はいつものようにプラ片作業車でカラフルに。

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実物はこんなにケバケバしくないとは思いますが、そこは知らぬが故の勇気です。

ファイアーフォックスも仲良く。

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しばらく放置していた理由がこちらの「艦載機の裏にマルチピット2を点付けして乾かす作業」となります。

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たくさん作り過ぎて自業自得ではありましたが。

艦載前の記念撮影も。

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で、結局半分ほど載せきれずに余る始末となりました。

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次のロシア空母完成までガチャ空母ロナルド・レーガンに間借りしときましょう。

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収納前に少しだけブンドド。やっぱりジオンはステキです。

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現状での我が家の1/2000ロシア艦隊。

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だいぶ増えてきました。でもデカいの2隻は未完成艦ですね。

棚増設で余裕は出来ましたが、撮影すると奥の方が見にくくなりました。

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手が入らないので置く時も段ごと引き出さないとですが、ゴム製シートのおかげでズレる心配はありません。

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但し「丸ごと落とす」心配はあります。

いつもの余剰パーツです。

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まるねるどさん要ります?

1/400ジオン残党軍「ジャンク第二小隊」ロールアウト

こんにちは。

絶賛製作中の1/400ジオン残党軍ジャンク部隊…の第二小隊。
無事に完成しました。

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今回は練習がてらウェザリングも頑張ってみました。いちおうのイメージは砂漠戦仕様です。

小隊長は1号機の肩に。

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ジオン残党軍驚異のメカニズム「会社機材を使った自作デカール」により「シールド・オブ・ジオン」の創設も可能となりました。

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楽しかった3号機ですが、塗ってしまうと「切り貼りジャンク感が薄れちゃったな…」と思わなくもありません。

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残党軍のコンセプトは「和気あいあい」です。

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以前「Tゲージ」にハマった時に入手した「1/400牛さん&馬さん&豚さん」を配置して自給自足の残党軍っぽく。

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エイブラムスもどきはあまり汚しておりません。

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今回の残党軍のみなさん。

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ちなみに私が塗ったのは隊長と手前の方々のみです。動物さん達は着色済みで、水兵さん達も着色済みエッチングとなります。

小さくて楽しい1/400ジオン残党軍。

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それでも遂に棚がいっぱいになりましたので二段目に突入。

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「急激に盛り上がって急激に飽きた1/400鉄道模型」用の棚となります。奥の方にかすかな残り香が。

では今週はウリヤノフスク級の仕上げを頑張りましょう。
あとは載せるだけなんですけどね。

1/400ジオン残党軍「ジャンク第二小隊」製作中

こんにちは。

絶賛製作中の1/400ジオン残党軍ジャンク部隊。
以前にも同じ題名でブログを書いてましたので、今回は「第二小隊」という事で。
どうやら定期的に作ってるみたいですね私。

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「後ろにコケる防止用のカカト」も忘れずに。

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なにげに一番時間の掛かった3号機。

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でも一番楽しかったです。

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真鍮パイプに交換後の主砲も無駄なく再利用。

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なんかもう塗らなくても良いんじゃね?とも思いましたが、頑張って作った自作デカール第二弾(製作時間2時間)を使いたいので塗りましょう。

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なるだけ薄い色ベースじゃないとですね。

久々に「1/400ジオン残党軍の人々」も。

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ガンコレを弄ってると無事に艦船テンションが戻ってきました。
早いとこウリヤノフスク級も終わらせましょう。

1/400ジオン残党軍「ジャンクパーツが増えちゃったので転生」編

こんにちは。

唐突ですが、我が家の「1/400ガンコレジャンク箱」。

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「頭だけ」とか「腕だけ」とかを使っていると当然のようにその他の四肢&装備が余ります。常々「どうにかせなイカン」と思っておりましたので、この三連休でいくつか転生させてあげました。

まずは製作開始前の儀式としてこちらを再読。

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もはや残党軍のバイブルと化したArk Performanceさんの作品群。一日目はこれだけで終わりました。

旧ザク頭はプラリペア複製で。頭だけチョイスするとまたジャンクが増えて無間地獄となります。

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ちょっと楽しくなってまいりました。

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「ウリヤノフスク級はどうなった?」との声は置いといて。

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あとは艦載機並べるだけなんですけどね。

模型テンションとは気まぐれなもんです。

1/2000「ウリヤノフスク級空母」建造中(デカール編)

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000「ウリヤノフスク級空母」(夕凪さん販売による第八艦隊製)
無事にデカール作業が終了しました。

先週ココまで貼って飽きてました。

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その間にニョッチさんから「レーザープリンタでも自作デカール可」との情報を得まして、早速購入。知らなかったぁ。

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ちょうど終日内勤でしたので半日ほどサボって…

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おぉ!できるもんだ!

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会社の複合機に手差しで入れたら一瞬詰まりました。あせったあせった。

より細かく2枚目も。

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ウキウキで持って帰りました。情報ありがとうございましたニョッチさん。

まずは「単なる赤チョン」だったロシア機のマークをちゃんとした赤星に。

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なんのコーティングもされてないので迂闊に触ると表面が剥げちゃいますね。サフまでは慎重に慎重に。

そして本命の黄色点線!…と思ったら超スケスケ!

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ネットで調べてみましたら下記の通り。

●白は印刷不可
●隠蔽力は弱い
●基本的には「白いものに貼る」用

なるほど。そうそうウマい話はないもんですね。
でもまぁ使えそうではあるので今後も色々と試してみようと思います。

そんな訳で点線は諦めて市販黄色直線にて完成~

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ロシア空母特融の「〇」も気持ち小さめにして巨大感を演出してみました。

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ガチャのロナルド・レーガン&鳥栖さんよりのジェラルド・R・フォード(手付かず)と最新空母比較。やっぱデカいですね。

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心なしか白線の統一感がないようにも思えますが…まぁ気にしますまい。
あとは艦載機を載せて完成ですね。

さぁ次はなに作ろうかなぁ。

1/2000「ウリヤノフスク級空母」建造中(艦載機編)

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000「ウリヤノフスク級空母」(夕凪さん販売による第八艦隊製)
この週末はデカール作業の予定でしたが、なぜか数本貼ったら飽きちゃいましたので先に「艦載機」を作りました。

主戦力はこの日の為に購入しておいた豪華Shapeways製1/2000「Su-33」&「Su-25」セット。それと当時は「PAK FA」として販売されていた最新鋭「Su-57」。こちらは残念ながら1/1800ですがこのサイズになるとほぼ問題ありません。

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ヘリはロシア定番「Ka」シリーズですが、予算節約で手作りです。
以前ミンスクの時に一所懸命作った左下のをプラリペアで複製。微妙なクローンになりましたがローター付けたら細部は判りません。

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早期警戒機のないロシア空母ですが、調べたら「Yak-44」という計画機があったみたいですね。どうせウリヤノフスクも未完成艦なので、IF同士という事でそちらも作製。

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作ってたら妙なテンションになりまして「計画機でも艦載機でもないのに」1/2000「ファイアーフォックス」も作ってみました。

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我が青春の航空機です。何回観たことやら。

意外と小さいファイアーフォックス。全長約20メートルですので一般的な戦闘機と同じくらいですね。

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いくら広大なウリヤノフスク甲板でもちょっと多すぎるかな?ヘリは出来の悪いのを間引いて配備しましょう。

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作業車は今回こんな感じで。

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どれが何かは皆さまのご想像にお任せします。

塗装も終了~

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グレー系をいくつか使い分けたんですが、終わってみると似た感じ。色味の華やかさは彼ら頼みとなります。

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なんとなく息抜きで1/2000世界のジオン残党軍を少し。いやホントなんとなく。

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共に1/1700でEXモデルの「コムサイ」とFLEETMOさんの「旧ザク」&「ベースジャバー」となります。色はドダイカラーに。慣れないスミ入れしてみちゃったり。あぁ楽しい。

やっぱりコムサイはデカイのですね。

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船体完成まではしばし退避。

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オモチャ箱みたいでウキウキします。

1/2000「ウリヤノフスク級空母」建造中(塗装終了編)

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000「ウリヤノフスク級空母」(夕凪さん販売による第八艦隊製)
前回までで無事組み立ては終わりましたので、この週末は塗装に取り掛かりました。

念のためガイアプライマーを吹いて、更に念のためガイア黒サフ。剥げたらショックですしね。

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やはり思った以上に凸凹傷がありました。

キレイにヤスリがけして…

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まずは全体塗装とメイン甲板まで。

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ここからはいつもの「縦吹き横吹き」ですので甲板を守ります。

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ブラウン系はリノリウム茶しかなかったのでそれで。ロシア艦船の茶色って何が正解なんですかね?

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筆でリタッチして終了~

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「絶対に違うはず」とは思いましたがVLSミサイルの先っちょは赤く塗っておきました。

さてお次は楽しいデカールタイムですが…付属はこれだけ??

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いちおう「十」やら「〇」やら「数字」やらは付いてるのですが、どう見ても「ライン」の長さが足りません。わりと突き放した仕様なのかもですね。

でも大丈夫。我が家には「ニョッチ工房製」を含めた各種デカールがあります。

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ニョッチさん改めてありがとう。

ではデカール作業がんばります。

1/2000「ウリヤノフスク級空母」着工

こんにちは。

特に何を見たという訳でもありませんが、定期的に掛かる「急にロシア艦が作りたくなる病」。
治療法は「ロシア艦を作る」のみですので、夕凪さんの積みガレキを引っ張り出してきました。発売と同時にGETしていた「1/2000アドミラル・クズネツォフ級空母」を作りま…ん?こんなにデカかったっけ?

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??遼寧と同じだよな?ちょっと比べて…あれ?

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この瞬間まで「アドミラル・クズネツォフ級空母を買った」と勘違いしてました。
どうやら私が購入したのはその次級の未完成艦「ウリヤノフスク級空母」だったようです。型番表記なんで全く気付きませんでした。まぁコレはコレでありがたい。一瞬「オレが遼寧の縮尺計算を間違えた」と思うあたり普段の適当さが伺えます。

改めて仕切り直しで「1/2000ウリヤノフスク級空母」製作開始。
まずはスカスカな空洞船体の詰め物から。これだけデカいと何でも入ります。「なぜか捨てきれずに大量に仕舞ったままの欠けたデザインナイフの刃」も入ります。

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パテでしっかり固めて。

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プラ板でフタをしたら終了。

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これで「超合金ぐらいの重さ」になりました。昭和世代が最も安心できる重さです。

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製作自体はとっても簡単。艦橋と甲板周囲の装備を取り付けるだけですが…

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部品も説明書も小さい小さい…

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で、結局余った「ヤマトメカのアンテナっぽいパーツ」はなんだ?説明書では艦橋横に取り付けるように書いますが、画像検索してもロシア空母にそんな装備は付いてません。なんだろ?

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すぐ終わっちゃって物足りないので「VLSの開口」とかしてみました。

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くり抜いた下がちょうどナイフ刃の腹。うむ予定通り。ミサイルの先っちょだけプラ棒で。

空母の飛行甲板上にミサイル発射口を開けるロシア艦。こんなのトコが大好きなんです。

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艦首の転落防止ネットもプラ板で。
もはやこれ以上弄る箇所の無い細かさです。さすが大陸製第八艦隊。凄いです。

ごめんねエーギル。ちょっと待っててね。

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あまり仕掛品の増えないように気を付けましょうね。

1/2000「お盆休みなので資料見たり定規で測ったりせず気楽に積みプラ崩し艦船」竣工

こんにちは。

幸せなお盆休みの三連休。
コロナと大雨でどこにも行けませんでしたが、こんな時こそのんびり楽しめるのが模型趣味の良いところ。更にのんびりしたいので「何も見ず」「何も測らず」で積みプラ崩しをしました。

お題はコチラ。

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昭和な私には「大戦艦」。令和の現在は「ガイゼンガン兵器群カラクルム級戦闘艦」。
ついつい買ってしまうメカコレですが、実際には1/2000じゃないのでほぼ作りません。のんびり三連休で消化してしまいましょう。

無事に二代目青シートも届きましたし。

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ジャンク箱で場所を占有していた144戦車も使って…

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予定通り一日で完成~

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滅多に作らないフルハルモデルです。

裏はそれなりに。

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塗装も黒立ち上げ&砂漠色薄々吹きで簡単に。

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個人的にやっぱり大戦艦は衝撃砲。ここだけプチ改造です。

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巨大感の演出は「ほぼ1/2000MS」を載せてお手軽に。

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公国エンブレムも付けて、立派な「ジオン残党軍1/2000陸上戦艦」となりました。

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棚スペースに余裕が出来たからと、こんなものばかり作ってたらまたすぐに埋まります。

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二日で終わりましたが最終日も引き続き。

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未完成ですが随伴の陸上空母。いや空母の場合は「地上空母」と言った方がシックリくるかも。いやどっちでも良いですが。

そんな昨日までの楽しさが夢幻のような月曜日。
働きますかね。

1/2000「起重機船エーギル」建造中(惨劇の三軒茶屋工房編)

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000起重機船「エーギル」。
懸案だったクレーンのテーパーは無事形になりました。

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リューターにしっかり固定して焦らず騒がず低速で少しずつ。

甲板床面も貼ってシックリ度合いを確認。こんなもんかな?

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クレーンを空洞にしたのはこのような理由で。

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「アームを上下させる時にちゃんとワイヤーで吊っているいるように見せたかったから」となります。

組み立てるとこんな感じで。ちょっとツマミが大きいですが。

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固定時のこの位置から…

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グイ~ンと上まで。

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まぁ糸なんですけどね。雰囲気雰囲気。

ヘリポートもいつもの要領で作って、

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基本構造物が完成~

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なんかとっても順調な今回の起重機船エーギル。
アクシデントがまとまって来なきゃ良いけど。

…とココまでが本来予定していた今週のブログ…

そう、まさかのアクシデントはもう目の前だったのです…


※閲覧注意
心臓の悪い方はこの先は読まないで下さい。


ここにある一枚の写真。あなたにはお判りだろうか?

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ツヤ消しのはずのカッターシートが妙にテカっているように見える。

撮影者の三軒茶屋さん談
「最初は何が起こったか判らなかったんです…えぇ一瞬頭が真っ白に…ゴンっと音がして気が付いたら…」

二枚目の写真は更に衝撃的である。

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そこに写っていたのはカッターシートに融合したプラ材やビニール袋。すでに溶解が始まっているものも見受けられる。

撮影者の三軒茶屋さん談
「いやもう無我夢中で…たまらなく怖かったんですが『せめてブロネタにしなきゃ…』と頭の片隅で…えぇ条件反射だと思います…」

そして三枚目の写真で我々は恐怖のどん底に突き落とされる事になる。

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まるで何かに襲われたかのように崩れ始めている完成品たち。
糸の先には「なに釣ってんだ?」と言わんばかりにプラ端材がくっ付いている。

撮影者の三軒茶屋さん談
「何が起こったのかやっと気付きました…あぁオレは接着剤を倒したんだなと…」

初うすめ液たおしはいつだ~とかヘラヘラしてたらまさかの一発退場。もう全部くっ付いて取れやしません。短いお付き合いの青シートとなりました。

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一瞬凹みましたがすぐに復活。そこは年の功。
この時点で日曜日深夜。天下の三連休で休みはもう一日あります。ありがとうオリンピック。

旧カッターシートを持ち出して、最終月曜日で無事に復活です。

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船体と艦橋及びクレーン軸が無事だったのが幸いでした。気になってた箇所もついでに修正。

側面プラも貼って、こぼれた接着剤と記念写真。一気に半分になりやがった。

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ツマミも目立たないヤツに変えときました。

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あとは青シートを再びポチるだけですね。いや既にポチりました。

危うく有給願いを出すとこでしたが無事出勤しております。

でもホント…なんであの低重心が倒れるのだ?
やっぱ台座買っといた方が良いな。

1/2000「起重機船エーギル」着工

こんにちは。

ジオン残党軍とレッドホークで楽しませて頂いた先月。
「ぼちぼち真面目な1/2000艦船作んなきゃなぁ…」と思ってましたらTwitterで見付けました。(画像お借りしました)

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ビビッとひとめぼれ。なにコレ。超カッコイイんですけど。
「AEGIR(エーギル)」という起重機船だそうです。

しかもジオン驚異のメカニズムと同名。

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再び画像お借りしました。1/400だけど持ってないです。

こりゃ運命だ!という事でさっそく製作開始。

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全長211.5メートルですので「ちきゅう」とほぼ同じです。記念撮影は完成後のお楽しみでグッと我慢。

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とりあえず「最も苦労するであろう船首」を先に仕上げました。

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もうちょい削った方が良いかな?

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ナノブロック構造だと左右対称が判りやすくて良いのです。

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色々と複雑に見えましたが、どうやら基本構造物はこの4つみたいですね。右下のブロックがクレーンです。

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コレ以外の物はすべて「荷物」のようです。

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それはそれで「何をどこまで載せるか」で苦労しそうですが。最後に考えましょう。

艦橋窓はいつものようにプラ板サンドで。

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「接着すると間違いなく塗装の時に後悔しそうな煙突」は別パーツにしておきました。

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艦橋がちょい高いかな?少し削りましょう。

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クレーンは思うところがありまして中空で作ります。

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ジャンクを漁りましたがちょうどいいテーパーの棒がありませんでしたので、仕方なくお手製で。

昨晩リューターに差して削ってみましたがブレるわ溶けるわ。
地道に手動にて削ってみましょう。
丸くなるかな?

1/2000レッドホーク連合艦隊「潜水艦群」竣工

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000レッドホーク連合艦隊。
潜水艦4隻が無事竣工しました。

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似てるか似てないかは各自ご判断下さい。

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一瞬「半分ぐらいは作ったかな!」と思いましたが、改めて右端のリストを見るとまだ1/3程度。おそるべしレッドホーク連合艦隊。

必要ないかもしれませんが、今回は画像が少ないのでわざわざ個別紹介です。

第一艦隊より「イ-400」。
これは元艦と同じく潜水空母的な役割ですね。

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第二艦隊所属は「イ-16」。
集合絵後列の「ほとんど弄られていない艦船群」の一隻。ガチャ船体にバルジとミサイルを追加したのみで完成です。

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第三艦隊からは「イ-15」。
もはや集合絵で名前を確認しないと何が何だか判りません。
攻撃型と思われ「レッドホーク魚雷」を4発も積んでおります。

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最後は第四艦隊より「イ-19」。
凡人の私には「何コンセプト」なのか判りかねますが、せめてものレッドホーク魚雷で統一感を。

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一気に倍増した我が家の1/2000レッドホーク連合艦隊です。

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なんとなく一緒に。

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将来を見据えて新設別棚に移してあげました。

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でもしばらくはレッドホークもお休みです。

今週は何かマジメなもの作りましょうかね。

1/400ジオン残党軍「ドラグナー3号機を作りたくなっちゃった」編

こんにちは。

先週急遽届きましたこーいちさんからのプレゼント。
いきなり届くとワクワクしますが…品名「ギレン」…なかなかの貴重品のようです。

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なるほど、確かに閣下だ。

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まめに見付けてはガンコレ残党軍を救出して下さるこーいちさん。もはや福岡地方では全く見掛けなくなりました。ありがたい事です。ぼちぼち「第三回Shapeways注文大作戦」やりましょうね。また送料プチサービします。

本来は「レッドホーク連合艦隊 潜水艦隊竣工」でしたが、ジオン魂が触発されましたので今週のブログはコチラ。
(画像お借りしました)

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以前から作ってみたかった「ドラグナー3号機」リフター装備。ガンダムではないんですが超かっこいい。最近また何かの玩具が発売されたようで、私のネットにジャンジャン画像が入り込んできます。

とはいえこんな高価でバカでかいモノは買えませんので残党軍は残党軍なりに。

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なお今回の素体はこーいちさんのプレゼント品ではなく、半年ほど熟成されたものを使用しております。

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ベンジンに漬けておくと「何かの」成分が流れ出て若干硬化しますので、プラと同じ感覚でヤスリがけ可能になります。アラーキーさんのTwitterで発見しました。気分的には「木材を寝かせて最高の状態で家を造る匠」となります。

ガンカメラは「ADVANCE OF Z」のを参考に1/35の銃器を切り貼り。ヒートホークは結局使いませんでした。

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出来て最初の印象は「侍?」でしたのでレドームは後ほど作り直します。

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リフターの装着はネオジムですが、畳んだ状態は差し込み式です。磁場が近すぎてぶっ飛んでいきました。

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完成。

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これでわざわざドラグナー3を買わなくて良くなりました。もう満足です。

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畳んだ状態。

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ガンカメラの先っちょには久々にUVレジンを使ってみました。

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ドダイに載せてお祝いです。

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この度はどうもありがとうございましたこーいちさん。
おかげさまで我がジオン残党軍にも強行偵察機が誕生しました。

頂いた旧ザクはベンジンへ。
半年後にまた新たな機体へと生まれ変わるのをお待ち下さい。

1/2000「世界の艦船キットvol.3」(タイタニック号の復活編)竣工

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000「世界の艦船キットvol.3」タイタニック号の復活。
ひと通り竣工しました。

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ラインナップは「オリンピック級3隻+色違い夜間Ver.」の4種。下記の様に「タイタニック号以外のノーマルカラーはフルハル」となっておりますので…

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自作船底を付けてまずは普通の姉妹3隻

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もうこれだけでも死ねます。幸せすぎ。

洋上の方はオリンピック号とブリタニック号がそれぞれ「迷彩」「病院船」となっております。さらに幸せ。

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せっかくなので「タイタニック号夜間Ver.」も作ってみましたが…コレは無くても良いかな。

箱買いだと毎回2隻がダブリますので、1隻を「徴用輸送船」にリペイントしてみました。

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甲板前後に単装砲装備&マスト変更&「元々ダミーの4番煙突なので被弾率低下と鉄素材回収のため取り外した」みたいな個人的妄想です。温かい目で見てやって下さい。

説明書によると「調理場等の排気口を兼ねていた」との事ですので、跡は伸ばしランナーでそれっぽく。

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塗装前はこんな感じです。舷側窓がすべて潰れました。

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客船仲間でオアシス級と1/2000コラボ。

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大和も一緒に。

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余力バリバリの三軒茶屋軍港。

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お気付きの方もおられるとは思いますが、今回よりカッターシートをリニューアルしております。

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前々から欲しかった「A2サイズ」の「ツヤ消し」の「青い」シート。
船作りテンション倍増です。多分。

果たして「初うすめ液たおし」はいつなのか?
それはまた先のお話である事を祈ります。

1/2000「世界の艦船キットvol.3」(タイタニック号の復活編)

こんにちは。

めでたく発売されました1/2000「世界の艦船キットvol.3」タイタニック号の復活。

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「過去作かぶり」だろうが「金型使いまわし」だろうが「発売される事に意味がある」1/2000艦船世界。それが今回はまさかの「タイタニック」。正式には「オリンピック級」フルコンプ。お祝いです。

毎回エフトイズさんの新作が発売される度に直面する「いやオマエ全部作ったらもう陳列場所がないぞ」問題ですが、今回も無事解決しました。

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前回に引き続き、横に無理なら縦に増やす「城塞都市方式」で追加二段を確保。

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もはやこれが限界ですね。

今後は頻繁に出し入れする事になりそうな「ガラス上の引き出しパット」ですので、新たに透明ゴムシートを貼っておきました。多少の振動にもズレにくくなりましたので、地震対策にもなったら幸いです。

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増設ついでのお掃除ついでに最上段「1/2000洋上宇宙軍棚」も整理してみましたが…やっぱり宇宙戦艦はまとまりません。凸凹多すぎ。

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とりあえずはまた数年分の陳列場所が確保できましたので、安心してタイタニックに取り掛かれます。

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個人的に今回のイチオシはこの「分厚い船底」ですね。1ミリ超で洋上モデルの天敵「反り」をガッチリ防いでくれます。

なので今回は「フルハル洋上化」用の船底も作っておきました。1ミリ差は結構デカいです。

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とりあえずは無難に洋上Ver.の方から製作開始。

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いやなんと言いますか、1/2000でこの光景って超至福。
「四番煙突だけが毎回入りません」が、そんな事はどうでも良いぐらい幸せな机上の風景です。

ガムもウマいし。
味変わったね。

お久しぶりの「多砲塔艦船選手権」建造中

こんにちは。

既にほとんどの方が完成して「ん?まだやってんの?」と言われること必至な「多砲塔艦船選手権」。
残るは私とまるねるど先生のみですが絶賛建造中でガンバリマス。
遅れたお詫びは次回「多段式空母選手権」でまた幹事やりますのでよろしくお願い致します。

前回まではこんな感じでした。いつが前回だったかはもはや忘れましたが。

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煙突やマストをどうするか悩みに悩んで結局大和型。ここが3ヶ月前。

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「多砲塔」ですのでなんとか空いたスペースに機銃を増設したい。でも余剰パーツはない。ここが2ヶ月前。

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そこに満を持して発売されたニョッチさんの「1/2000 九六式二十五粍機銃 三連装版」。ナイスです。
(ニョッチの工房 https://nyotchi-fab.booth.pm/)

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素晴らしい。いつか帝国海軍全装備発売して下さい。

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自作プラリペア複製品と違ってカッチリ左右対称です。

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結局は天一大和を作っているだけな気もしますがまぁ楽しいので良し。

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ラーテも元気です。

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果たして次の更新がいつになるかは不明ですが、ちゃんとまとめ記事アップしますので皆さん長生きして下さいね。っていうか「参加者誰だっけ?」となりつつありますので、またその際にはコメントでお聞きするようにします。

それではまるねるどさん。頑張りましょう。私はタイタニック作ります。

1/2000レッドホーク連合艦隊「潜水艦群」着工

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000レッドホーク連合艦隊。
先週から「潜水艦」に着工しました。

まずはいつものこちらをご覧下さい。

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この中には四隻の潜水艦が隠れております。いや別に隠れてる訳でははないですが。

まずは画面右下の「イ-400」。まぁ面影はあるっちゃある。

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左下には「イ-15」。面影の欠片もないがカッコイイから良し。

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左端中央には「イ-19」。誰?何?

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中央部ナガトの背後に最後の一隻「イ-16」。急にシンプル。

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「イ-16」以外は実在艦と似ても似つかぬシルエット。「元キットを弄って楽しむ」という本ブログのコンセプトには沿いませんので、コチラを使う事にしました。

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余りに余ってるけど捨てれない船底たち。
戦時艦のはまるねるどさんに引き取って頂きましたが、現用自衛艦はまだ大量在庫です。
これを弄るならちょっとだけ在庫整理も出来て一石二鳥。

一気に四隻できました。

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「イ-400」はやはり潜水母艦といった趣で。

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「イ-15」はオレンジ色の「レッドホーク魚雷」四発装備で攻撃型といったトコでしょうか。

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「イ-19」は…もうどれだけ想像力を働かせてもコンセプトが謎ですので、勝手に輸送艦的なイメージで。統一感を出すために「なんで先細りか訳わかんない艦首」両舷にレッドホーク魚雷を付けておきました。

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「イ-16」は普通に楽しゅうございました。なにげに「ガチャ伊-16在庫ラスイチ」を使った感慨深い一隻。

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こちらも統一感で「ナガトに隠れて見えない後部にレッドホーク魚雷を積んでいるに違いない」と勝手に解釈。

とりあえずサフまで終わって細かい修正中。

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ちなみに各艦の全長は実在艦に準じております。

ではこの勢いで塗装までやっちゃいましょう。

1/2000レッドホーク連合艦隊「ナガト」竣工

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000レッドホーク連合艦隊「ナガト」。
無事に竣工しました。

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集合絵では灰一色でしたので、今回はリノリウム無しで。でも少し色目が寂しいのでミサイルだけ白くしてみました。

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翼上の艦載機は個人的理由から「レッドホーク紫電改」に決定。

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なお個人的理由とは「塗り分けが超メンドクサクてこんなもの量産できる訳がないのでワンオフ機体に脳内設定」となります。コスモゼロみたいな(都合の良い)イメージですね。

まぁなんにせよ載せて違和感しかありませんが。

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1/2000アトランジャーも無事大地に立ちました。

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メカコレメインの背部ユニット。飛びます。

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最近やっとシタデル筆塗りに慣れてきました。いや線引きなんぞ無理ですがベタ塗りならなんとか。

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合体ムサシと一緒に。次はレイガードかな。

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全部のせ。

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ぼちぼち潜水艦とか欲しいですね。

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シナノに次ぐ陳列面積キラー。やっぱり水平翼が問題です。

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まだレッドホークテンションが続いてますのでもう一隻ぐらい何か作りましょうかね。

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やっぱ潜水艦かな…ってほぼスクラッチじゃん…面影のカケラもありゃしない…

1/2000レッドホーク連合艦隊「ナガト」建造中

こんにちは。

絶賛建造中の1/2000レッドホーク連合艦隊「ナガト」。
塗装前段階まで完成しました。

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構造物間のスキマは長門パーツでなんとなく。煙突はせっかく細かかったのでプラ板を挟んで増量しました。

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レッドホーク羽も忘れずに。ぼちぼち旅客機の在庫も少なくなってきました。

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しかし「翼の先っちょだけ」を使うので、レッドホークが1隻増える毎に「翼の先っちょだけがない旅客機丸々1機」がジャンクと化します。せめてエンジンとかも使ってあげたいですね。

艦橋は結構まんま長門です。

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後部「噴進砲みたいなヤツ」は凸凹プラ板で。「同じ形のジャンクパーツ×4個」ってなかなか見付かりませんね。

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終わってみれば、こーいちさんよりの「そんなパーツを流用していてビックリ!」的なリクエストに全くお応え出来てませんでしたので、せめてものお詫びに「1/2000アトランジャー」を作っておきました。

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今回は主にメカコレを多用しております。

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もはや作業後半は「なんの画像も見ずに」進めておりましたので、最終的に一体何が出来上がったのかは不明ですが塗ればきっとアトランジャー。

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まぁとりあえずこんな感じで。

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サフして寝ました深夜3時。

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なんで毎週毎週「日曜日の夜」にガンバるのか我ながら判りませんが、半分寝ぼけてたらいつの間にやら辛い月曜日が終わっているので悪い事ばかりではないようです。

それでは皆さま、今週も働きましょう。